セミナー内容

研修_基礎編

◆よくわかるSOLIDWORKS ~3次元設計の基礎編~

 ◆よくわかるSOLIDWORKS ~3次元設計の基礎編~ 新人研修にオススメ! 難易度★☆☆☆☆ ・基本操作チュートリアル(画面まわりから説明) ・作成と編集に強い3Dモデルの作り方 ・レイアウトスケッチ ・3次元設計の基本 ・アセンブリ   ◇初心者向けに基本操作からご案内 スケッチやフィーチャーの操作方法というだけでなく、「図面から3Dモデルを作る」ことを考えた解説なので、図面から基準を読み取って作成する実践的なモデリング術を学べます。 使い始めから知っておきたい「作業性が良い」「設計の検討や変更がしやすい」「データが共有できる」上手なモデリングの方法をお伝えします。 研修のお申込みはこちら...

◆よくわかるSOLIDWORKS設計実践 ~マルチボディ編~

◆よくわかるSOLIDWORKS設計実践 ~マルチボディ編~ トップダウン設計手法その①   難易度 ★★★☆☆ ・基本操作チュートリアル(基本的な部品モデリング) ・マルチボディとインポートデータ編集の方法 ・トップダウン設計 3つの大切なこと ・マルチボディ機能によるトップダウン設計 ・動きのアニメーション   ◇基本操作をマスターしている方向け 「マルチボディ」(1つの部品ドキュメント内に複数の部品を存在させる機能)についての 概念と、それを用いたトップダウン設計手法をご案内します。これができると1部だけに穴を開けたり、フィレットを付ける、シェル化するなどさらに融通を効かせた形状ができます。 しかし、アセンブリの考え方に慣れている方にとって「マルチボディ」の構成は最初わかりにくい場合もあります。3日間でしっかり理解して、ワンステップ上の機構設計を マスターしましょう。   研修のお申込みはこちら  ...

◆よくわかるSOLIDWORKS設計実践 ~アセンブリ編~

◆よくわかるSOLIDWORKS設計実践 ~アセンブリ編~ トップダウン設計手法その②  難易度 ★★★★☆ ・基本操作チュートリアル(基本的な部品モデリングとアセンブリ) ・トップダウンアセンブリの基本操作 ・レイアウトテクニック(エンベロープ) ・アセンブリ上でのトップダウン設計 ・アセンブリ設計実践   ◇基本操作をマスターしている方向け 「エンベローブ」という機能の解説を中心にしたトップダウン設計手法をご案内します。 全体像の構成を練り上げ、細部の部品形状を詰めていく際に効果を発揮する機能で、複数人で部品を作っていきやすいことや、細部の仕様変更があった際の変更が容易になるなど 実践面でのメリットがある設計手法です。 使用する時に混乱しやすい参照関係にもしっかり解説があり理解が深まります。     トップダウン設計とは:⇔ボトムアップ設計とは部品ありきの組立設計です。 あらかじめ個々の部品の詳細が決まっており、部品から全体を組み立てていきます。 標準部品を多様するなどの設計には適していますが、新しい製品をゼロから作ることには向いていません。 書籍などでの操作解説はその分かりやすさからボトムアップでされることが主流となっています。 それに対し、トップダウン設計は全体像の構想から作り上げ、細部の部品形状を作りこんでいきます。 本来、設計というとトップダウン設計を指します。     研修のお申込みはこちら...