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『3次元CAD講習会(SOLIDWORKS モデリング編)』in 南信工科短期大学校 7/12~13

※ 終了しました。ありがとうございました。 『3次元CAD講習会(SOLIDWORKS モデリング編)』in 南信工科短期大学校 南信工科短期大学校 在職者向けスキルアップ講座 3次元CAD SOLIDWORKSを使用して、簡単な形状から複雑な形状までのさまざまな形状の3Dモデルを作成します。 演習を通してSOLIDWORKSのモデリングに関するコマンドの機能と操作方法を学びます。 日時: 2021年7月12日(月)~ 7月13日(火)(2日間) 9:00 ~ 16:00 セミナー開催場所: 南信工科短期大学校 講義棟 C107 共通実習室 〒399-4511 長野県上伊那郡南箕輪村8304-190 セミナー内容: 3次元CAD SOLIDWORKSを操作して、さまざまな形状の部品モデルと簡単なアセンブリモデルを作成します。 その過程で生じる疑問点について解説もあり操作のポイントを押さえて習得ができます。 ・スケッチ、フィーチャー、アセンブリの基本操作 ・部品モデルの作成 ・スケッチ手法 ・アセンブリモデルの作成 対象となる方: SOLIDWORKS の経験が浅い方で思い通りにモデリングをしたい方 前提条件: 同校の「3次元CAD講習会(SOLIDWORKS 入門編)」を受講済の方 または、同等の知識(スケッチ・フィーチャーコマンドによる簡単な形状のモデリングが行えるなど)をお持ちの方 定員: 12名(先着順) 募集締め切り: 2021年6月21日(月) 受講申込み・問合せ先: 南信工科短期大学校 〒399-4511 長野県上伊那郡南箕輪村8304-190 電話 0265-71-5051 Fax 0265-72-2064 ...

3Dモデルにサイズ公差を入れる_SOLIDWORKS

3Dモデルでサイズ公差を確認するときは どのようにしていますか? 紙図面や2D図面からモデルを作成した場合は 図面を見て確認していると思いますが、 「3Dモデルに入っていれば便利だな」 と感じることはありませんか?   そんなときに有用なのがこちら▼ ――――――――――――――― 「公差/少数位数」 ―――――――――――――――   さっそくサイズ公差を付記してみましょう 今回は、穴基準はめあい方式の軸の許容差を入れます。 基準寸法に軸の公差クラスと許容差の数値が付加します。 まず、モデルに付加した寸法を表示します。 ※現在は図示サイズ(基準寸法)のみでサイズ公差は入っていません。 公差を入れたい寸法「φ8」をクリックし、選択状態にします。 PropertyManagerの「公差/少数位数」を開き、   「公差のタイプ」に「はめあい公差」を選択します。   「軸基準はめあい」にプルダウンリストから「g6」を選択します。   「括弧で表示」のチェックボックスにチェックを入れ、プロパティを閉じます。   これでサイズ公差を入れることができました。 寸法を表示すると、基準寸法の次に、軸の公差クラスと許容差の数値が付加されています。   まとめ いかがでしたでしょうか。 モデルにサイズ公差を入れておけば、設計途中でも簡単に確認ができ、 流用設計の際もわかりやすいですね。 また、このモデルから図面を作成した際にも モデルアイテムで寸法を挿入すると 寸法軸の公差クラスと許容差が自動的に入るので使い勝手がいいですよ。 ぜひ試してみてください。 ...

モデルに材質を設定して重量を測定する_SOLIDWORKS

モデルを作成していく過程で、 このモデルを実際に製作したらどのくらいの重さなの? と思ったことはありませんか? 技術計算が速やかにできることは体積情報を持つ3Dモデルの醍醐味です。 そこで今回は次の2つの方法をご紹介します。 ――――――――――――――― 1. モデルに材質を設定する方法 2. モデルの重量を確認する方法 ―――――――――――――――   使用するコマンド ・材料編集 (FeatureManager デザインツリー) ・質量特性 (評価タブ) - - - - - - - - - - ※今回モデルに設定する材質には、SOLIDWORKSにあらかじめ登録されている材料を使用します。  そのため、重量についてはあくまでも参考値となります。  実際に使用する材料での正しい重量が知りたい場合は、その材料の物性値で材料を登録する必要があります。 - - - - - - - - - -   1. モデルに材質を設定する方法 材料を指定していないモデルは、「材料<指定なし>」となっています。 FeatureManager デザインツリーの「材料」を右クリックし、メニューから「材料編集」をクリック。   すると、「材料」ダイアログボックスが表示されます。   今回は、材料に「炭素鋼(普通)」を設定します。 「Solidworks materials」フォルダを展開し、「鋼鉄」フォルダを表示します。   さらに「鋼鉄」フォルダを展開し、項目内の「炭素鋼(普通)」を選択します。 選択が出来たら「適用」をクリックし、「閉じる」をクリックします。   FeatureManager デザインツリーを確認すると、材料適用され「炭素鋼(普通)」に変わっています。     2. モデルの重量を確認する方法 評価タブから「質量特性」コマンドを選択します。 すると、「質量特性」ダイアログボックスが表示されます。 「質量」を確認すると設定した材質での重量がわかります。 重量のほかにも体積や重心なども確認できます。   また、単位がグラムのままでわかりにくい場合は、下記方法で変更することもできます。 質量の単位の変更方法 ここでは、グラムからキログラムの表示へ変更します。 ① ウィンドウ右上の「オプション」をクリック。 ② 「ユーザー定義設定を使用」にチェックを入れる ③ 質量の単位を「キログラム」に変更し、OKをクリック。 質量の単位がキログラムに変更できました。   まとめ いかがでしたか。 今回は、材質の設定と重量を確認するお話でした。 またの機会に、”物性値を設定して材料を登録する方法” をご紹介します。 是非お試しいただけましたら幸いです。 ...

中空のシェルモデル

  「シェル」フィーチャーは、 3Dモデルの外面から指定した厚み分を残して、 均一にくり抜くコマンドです。 外装部品、板金部品などの板厚が均一なモデルを 作成するときに便利なコマンドですね。   このような箱形状を作成する際に使用します。   ところで 「シェル」フィーチャーを行ったのに 形状がかわらなかった場合はありませんか?   SOLIDWORKSの入門講座でよくある現象ですので 今回、皆さんと共有したいと思います。   シェル このような場合 あれ・・・おかしいな・・と思い もう一度シェルコマンドを行おうとすると 下記のようなエラーメッセージが現れ適用できません。   これは、既に 内側が指定した厚みで中空になっている からです。 一見するとわかりませんが、 断面表示にして確認すると空洞化しています。   なぜ? この原因は、削除する面が選択されていないからです。 既存のシェルフィーチャーに「フィーチャー編集」に入ると 「削除面」に何も選択されていないことがわかります。   まとめ シェルコマンドで削除面を選ばなかった場合は、 中空の形状ができます。 モデル作成の過程で敢えて中空にすることもありますが、 通常は、削除面を選択して使用します。 エラーメッセージが現れた場合は、 フィーチャー編集に入って設定を確認してくださいね。   ▼関連記事はこちら ●シェル ●分割ライン②  ~分割ラインフィーチャーの活用~ ...

ノックピンの位置決め穴の作成方法

機械や装置の心出しや位置決めにはノックピンを使用しますが、 みなさんはどのように位置決め穴を作成していますか。 穴を「押し出しカット」コマンドで作成して、 図面を作成した場合は下図のようになります。 この場合、ダウエル穴記号は 「ダウエル穴記号」コマンドで手動で追加しなければいけません。 ですが、モデル作成者とは別の人が図面を作成する場合、 通し穴なのか位置決め穴なのかは3Dモデルからは判断できませんよね。 今回は、そんな際におすすめのコマンドをご紹介します。   穴ウィザード(ダウエル穴) まず、位置決め(ノックピン)穴を作成するモデルを開きます。   穴を作成します ① 穴を追加したい面を選択 ② 穴ウィザードをクリック   ③ 穴ウィザードのPropertyManagerに変わります。 「タイプタブ」で、穴タイプのパラメータを設定します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※ 詳細項目にて下記を選択します。 穴タイプ:穴 規格:JIS 種類:ダウエル穴 ----- 穴の仕様へ設計値を選択 サイズ:φ5.0 (今回は「 φ5H7 」を選択) ----- 押し出し状態:全貫通 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   ④「位置タブ」に切り替えて、穴位置を決めます。 OKをクリックして穴をあけます。   穴あけ作業としてはこれで終わりです。 モデルを一見するといつもと同じ穴ですが・・・   図面を作成すると・・・ 図面ビューにダウエルピン記号が追加されています。   まとめ 「穴ウィザード」コマンドで穴タイプの種類に「ダウエル穴」を選択すると 図面ビューの作成時にすべてのダウエルピン記号を自動的に作成できます。 是非、ノックピンの位置決め穴をあける際にお試しください。   また・・・ 「押し出しカット」コマンドで作成した穴の図面にダウエルピン記号を挿入するには、 メニューバー/挿入 →アノテートアイテム →「ダウエル穴記号」です。 ...

表示パネルで作業効率アップ!

表示パネルとは 「表示パネル」を使用すると、部品、アセンブリ、図面ドキュメントで 設定をした様々な表示設定をすばやく確認することができます。   前回は、部品を透明化する方法をご紹介しました。 →アセンブリで部品の透明度の変更する しかし、複数の部品を透明にしていくと、 どの部品を透明にしたのかわからなくなる場合があります。 そこで、「透明化した部品を確認する方法」を例に、 「表示パネル」をご紹介します。   表示パネルを使ってみよう 「表示パネル」はデフォルトでは折りたたまれています。 そこで、表示パネルを展開します。 FeatureManager デザインツリー上部のタブの右側にある > をクリック。 ※表示パネルを折りたたむには < をクリックします。   透明化した部品は、「透明度」の列にアイコンが表示されます。   現在、サブアセンブリ「コンテナ組立」は透明化をしています。   透明化を解除するには、「表示パネル」の解除したい部品や サブアセンブリの行のアイコンをクリックします。   透明度アイコンが消え、   モデルの表示が元に戻ります。   まとめ また、「表示パネル」では、透明度の他にも 非表示/表示、表示モードや外観なども確認できます。   中でも、 非表示/表示 の設定は、 アイコンをクリックするごとに 素早く部品やボディ、スケッチ、平面などの 非表示と表示の切り替えができ、とても便利です。 ぜひお試しください。 ...

アセンブリで部品の透明度の変更する

アセンブリドキュメントで 他の部品の影に隠れた部品を移動したいときや、 隠れた部品の位置関係を確認したいときに 手前の部品を透過したくなりませんか。 今回ご紹介する方法は次の場合に有効です。 ・装置のカバーを設計したら中身が見えなくなってしまったとき ・ある部品の中に入っている部品を選択したいとき ・材質がガラスや透明樹脂などの場合にそれらしく見せたいとき   部品の透明度の変更 使用するモデルは、 弊社書籍「よくわかる3次元CADシステムSOLIDWORKS入門」に 掲載のアセンブリモデル「コーヒーミル」です。 この「コーヒーミル」のアセンブリドキュメントを使用してご紹介します。 【部品の透明化】 【サブアセンブリの透明化】   【部品の透明化】 まず、アセンブリで使用している部品「ホッパー」を透明に変更します。 透明にしたい部品をクリックします。   すると、コンテキストツールバーが現れます。 「透明度変更」をクリックします。   部品「ホッパー」が透明になりました。 ホッパーを透明にしたことで、内部のミル刃の詳細な様子が確認できます。   【サブアセンブリの透明化】 次に、アセンブリで使用している サブアセンブリ「コンテナ組立」を透明に変更します。 FeatureManager デザインツリーからサブアセンブリ「コンテナ組立」をクリック。 コンテキストツールバーから「透明度変更」をクリックします。 ーーー サブアセンブリ品は、選択しているものが サブアセンブリなのか、部品なのかを混同しやすいので、 FeatureManager デザインツリーからの選択をお奨めします。 ーーー   サブアセンブリ「コンテナ組立」全体が透明になります。   注意点 透明度変更をするとその部品の面を選択し難くなります。 その際は以下の方法をお試しください。 ・Shiftキーを押しながら透明にした部品の面をクリックする ・透明にした部品の背後に何も部品がない状態にして透明にした部品を選択する 次回は、透明化をした部品を確認するのに便利な機能、 「表示パネル」をご紹介します。...

マルチボディの干渉認識

干渉認識コマンドは、アセンブリをした部品同士の干渉を 簡単に検出することができます。 SOLIDWORKS2019からこの干渉認識が部品ドキュメントの マルチボディで使用できるようになりましたね。 ※マルチボディ・・部品ドキュメント内に複数のソリッドボディがある状態   マルチボディでも使える「干渉認識」 干渉認識はこれまではアセンブリで使用できたコマンドです。 ここでは、 アセンブリドキュメントでアセンブリをしたモデルと そのモデルを部品ドキュメントのマルチボディに変更したモデル を使用して干渉認識を比較してみます。 使用するモデルは歯車ポンプです。 歯車は、円筒形の簡易的な形で作成しているため干渉が起きます。   ●アセンブリドキュメントでの干渉認識 評価タブ→「干渉認識」コマンドをクリック。 「計算」をクリックすると干渉結果が表示され、 上下の歯車に干渉が起きていることが確認できます。 (他にもネジ部に干渉が起きていますね)   ●部品ドキュメントでマルチボディ状態の干渉認識 次に、歯車ポンプのアセンブリをマルチボディ化したモデルで アセンブリと同様に干渉認識を行います。 ドキュメントは部品です。 (部品ドキュメントのアイコンとソリッドボディが複数あることが確認できます。) 評価タブ→「干渉認識」コマンドをクリック。 「計算」をクリックすると干渉結果が表示され、 アセンブリと同様の箇所に干渉が起きていることが確認できます。     このマルチボディの干渉認識は、 アセンブリドキュメント内にマルチボディの部品が含まれいる場合 も干渉を調べることができます。 これは、鋼材のようにマルチボディで構築する部品が混在する組立品で有効です。 (鋼材機能を使用するとマルチボディになります。) 下図のモデルは、 フレーム部:鋼材機能を使用して作成した部品 カバー:それぞれ作成した部品 それらをアセンブリドキュメントでアセンブリしています。 「干渉認識」コマンドで確認をします。 その際に、オプションの「マルチボディ部品の干渉部分を含む」にチェックを入れます。 「計算」をクリック確認すると・・・ マルチボディになっている鋼材部分に干渉があることがわかりました。 どうやら鋼材同士の突き合わせ処理を忘れたようですね。   まとめ マルチボディの干渉認識は、部品ドキュメントで使用する以外にも、 アセンブリドキュメントにマルチボディの部品が含まれている状態でも使用できます。 ぜひ、お試しください。 ――――――― 余談ですが・・・ SOLIDWORKS2018以前でマルチボディの干渉を確認するには、 「組み合わせ」コマンドで代用できますよ。...

螺旋(らせん:ヘリックス)を描く

前回は、「ヘリカルとスパイラル」コマンドの スパイラルを使用して渦巻形状を作成しました。 → 「蚊取り線香を作りたくて」 今回は螺旋(らせん:ヘリックス)です。 旋回するにつれ旋回面に垂直成分のある方向へ移動する 3次元曲線を作成します。 このヘリカルを使用すると ばねやねじの山と溝などのモデリングができます。 ※今回はこちらを作成します。   螺旋を描く 基本3面の右側面にヘリカルカーブの元になる円をスケッチします。 スケッチ編集状態のまま、 <フィーチャータブ>から「カーブ」-「ヘリカルとスパイラル」をクリック。 プロパティを下図のように設定します。 ※プロパティのパラメータの意味 ・指定定義 ピッチと回転:ピッチと回転によって定義されるヘリカルを作成する ・パラメータ 固定ピッチ:固定ピッチをもつヘリカルを作成する ピッチ:一回転の間の距離の設定 回転数:回転の数を設定 開始角度:スケッチした円の最初のカーブ角度を設定 右回り:回転方向を右回りに設定 「OK」をクリックすると、ヘリカルカーブの完成です。   形状を作成する このヘリカルカーブをパスに使用して、「スイープ」コマンドで形状を作成します。 作成したヘリカルカーブを選択して <フィーチャータブ>から「スイープ」をクリック。 プロパティを下図のように設定します。 「OK」をクリックすると、螺旋形状の完成です。 スイープの輪郭を変えればトルネードポテトのような形状も作成できますね。   まとめ 螺旋の作成には「ヘリカルとスパイラル」コマンドのヘリカルカーブ。 「SOLIDWORKSの習得は螺旋だよ」と言われ続けてまだまだ道半ば。 シュッと直線的に習得できたらいいのですが・・   ※ SOLIDWORKS2016 以降の新機能についてこちらで詳しく解説をしています。 → 【スイープ】SOLIDWORKS2016からの新機能...

蚊取り線香を作りたくて

そろそろ虫が気になる季節。 どこかほっとする香りで多くの人に愛されている 昔ながらの蚊取り線香をモデリングしてみました。   渦巻を描く 渦巻(スパイラル)の旋回するにつれ中心から遠ざかる2次元曲線は、 「ヘリカルとスパイラル」コマンドで作成します。 基本3面の平面にスパイラルの元になる円をスケッチします。 スケッチ編集状態のまま、 <フィーチャータブ>から「カーブ」-「ヘリカルとスパイラル」をクリック。 プロパティを下図のように設定します。 ※ プロパティのパラメータの意味 ・指定定義 スパイラル:ピッチと回転によって定義されるスパイラルを作成する ・パラメータ ピッチ:カーブの回転の間の半径距離を設定 回転数:回転の数を設定 開始角度:スケッチした円の最初のカーブ角度を設定 左回り:回転方向を左回りに設定 「OK」をクリックすると、スパイラルカーブの完成です。   形状を作成する このスパイラルカーブをパスに使用して、「スイープ」コマンドで形状を作成します。 パスに垂直な法平面に、スイープの輪郭(断面)をスケッチします。 今回は基本3面の平面にパスを描いているので、法平面は基本3面の正面です。 正面に下図のスケッチを描きます。 (表示方向:正面) その際、下図の赤枠部分の頂点は スパイラルカーブ と貫通拘束をつけます。 (表示方向:不等角投影) ※ 貫通拘束についてはこちらで詳しく解説をしています。 → 線の真ん中で貫通拘束をつける方法   <フィーチャータブ>から「スイープ」をクリック。 プロパティを下図のように設定します。 最後にホルダーに固定する中心部分を作成し、完成です。 ※ 中心部のやり方はまた別の機会にご紹介します!   まとめ 渦巻の作成には、「ヘリカルとスパイラル」コマンドのスパイラルカーブ。 最近の蚊取り線香は色も香りもバリエーション豊富で、 ホルダーも素敵なものが多いですね。 今年の夏は蚊取り線香を活用してみてはいかがでしょうか。 ...